ジュリアン「ナギとつきあい始めたんだって?おめでとう!」

こんにちは、togomamaです。
前回ナギに告白されて正式にお付き合いを始めたシンゴ。
ナギにはまだまだ進めたい願望とか色々あっただけにプレイヤーは少々複雑な心境です。
そして再三言いますがシンゴを操作しているのはあくまでシンゴの成績を上げるため!
いつまでC評価をさ迷ってるつもりなんだい?!

相変わらず娯楽がフィットネスしかない男タナカ シンゴ。
始めの頃はまだふらふらとトレーニングをしながら物語を1人で喋ったりしていましたが、だいぶ体幹がしっかりとして凛々しい顔つきになってきました。

うん、顔は好きなのよ。
でも今は成績を上げて欲しいの。
クラス3のジョーンズ アマリリスが家に遊びに来ました。
チェスチームの評価も上げるため、日課でチェスをする必要があるので、アマリリスを誘ってチェスをプレイしたシンゴ。
ゲームに負けたアマリリスが逆上してチェスの駒をぶちまけてしまいました。
これにはシンゴも唖然とするしかない……。

ナギと打ったチェスはあんなに楽しくて幸せな空間だったのに、なんなんだこれは……。
仕切りなおすもシンゴが泣いてしまいました。うーん……。

妹のパイパーはよく一人でお医者さんごっこで遊んでいます。
優しい良い子に育ちそうだな、と見ていてほっこり。

弟のタイラーはクマになりたいお年頃。

になった直後にお風呂に入って着替えたことでクマならぬ悲しみに打ちひしがれていました。

部屋で宿題中のシンゴ。
前回撮ったラブラブな顔写真をさっそく飾っています。

手を重ねてハートマークを作る二人。うわぁ~~~……!(言葉にならない)
失敗写真も並べていると、関係値の変化がより顕著で嬉しいです。

ところで前回ムードレットに「こういうタイプの写真は、家族には見せびらかさない方がいいでしょう」と書かれていたのですが、最近義母がシンゴのベッドで寝たり、シンゴの部屋のパソコンを使うのが鬱陶しくて、部屋のドアにカギをかけました。
これで見られる心配はないな。と思いながら写真をニマニマ眺めていると、
エイミー「シンゴ君、お勉強してるの?」
シンゴ「!?」Σ ビックゥ‼

シンゴ「ど、どこから入って来てるんだよ、おば…義母(かあ)さん!」
エイミー「お部屋のドアに鍵がかけてあったから……。宿題手伝おうか?」
シンゴ「いいから、入ってこないでください!」

マジでびっくりしたわ。なんなのその執念は💧
……というかこれ抜け出してパーティーに行ける通路ですね。こんなのあったんだ!
ある日、課外活動に出かけているシンゴのイベントポップアップがありました。
選択肢のスクショは撮っていなかったのですが、シンゴの披露したコードの完成度が高く、コンピューターチームが彼を勧誘しようとしているらしいです。

そりゃあコンピューターチームに入ってプログラミングスキルを磨くのも将来の為には良いかもしれないけれど、彼は恋人のナギちゃんと3人しかメンバーの居ないチェスチームを守りながら幸せに過ごしているので……。
件の3人目のチームメイト ブルックリンが遊びに来ました。
イタズラ祭りの日だったので、ブルックリンを驚かすシンゴ。

イタズラであって意地悪ではないので一応親睦を深めているつもりです。
楽しそうなシンゴに癒されます。

火曜日、学校にて。
シンゴ「昨日ぶり……、会いたかったよ」
ナギ「私も……💕」

ナギ「ねぇ、今日学校の後一緒に寄り道しない?」
シンゴ「良いね。迎えに行くから、待っててくれる?」
アンソニー(何だアイツら、人前でいちゃつきやがって……)

シンゴ(ナギと寄り道か、楽しみだな……😊)
ここでシンゴの行動予定を見たプレイヤー、戦慄します。
ドス!ドス!ドス!
シンゴ(あっヤベ……)

クランプルボトム「学校は勉強するところであって、いちゃつく所じゃないんだよ!いい若いもんが人前で……恥を知りな!さぁ、私が来たからにはどうなるか解ってるんだろう?!歯ぁ喰いしばんな!!!」
シンゴ「ちょっ……、待ってくださいよ先生……!」

クランプルボトム「オラァッ!!!」バシッ‼
シンゴ「イッテェ!!!」

プレイヤー、クランプルボトムさんのことはなんとなく知ってはいたのですが、実際にこういう形で遭遇するのは初めての出来事でした。
一撃で済むのかと思ったら、二撃、三撃目が来て心底驚いています。
クランプルボトム「まだ終わってないよ!」
シンゴ「マジかよ先生、ちょっと待った……!」

シンゴ「痛い!!!」

ごめん、マジごめん。よく見てなかったんよ、ほんとごめん……。
シンゴには怒りのムードレットが付いていますが、それ以上に可愛い彼女とのささやかな時間が嬉しかったようで「とても幸せ」だそうです。

クランプルボトム!
(アグネス・クランプルボトムに叱られた結果)
あのハンドバッグの中には何が?中身が何であろうと痛いことに変わりありません!
さて前日コンピューターチームがシンゴを勧誘しようとしているという話でしたが、実際にアントネッラ デルガドちゃんから勧誘の電話がかかってきました。

デルガド「こんにちは、あなたが大活躍する姿をオンラインで見ました。あなたのスキルをコンピュータチームで活かしてみませんか?」
シンゴ「いいえ、結構です。今のチームに満足しています」
相変わらずルイスからエイミーへの電話がしょっちゅうかかってきます。
今回は恋愛相談のようです。

ルイス「ねぇ、エイミーさん!ゴメス ツヨシさんからデートに誘われているんです。お誘いを受けるべきでしょうか?」
誰や……。いつもなら適当に全部「うん、そうしましょう!」を選んでいたのですが、大事なルイスによく分からない男性タウニー……。
さすがにそれはおすすめしません!
ところで、「君の成績を上げたい」と題した記事を書き始め、4話目にしてやっとシンゴの成績がB評価に上がりました!
やったぁーーーー!!!
ちなみに弟妹は既にA評価です!何やってたんだお前は!?

家族で食卓を囲み団欒を楽しんでいるシンゴ。
妹から唐突に親への不満を告げられ、驚いています。

……だからどうということも無いのですが、シンゴの驚いた顔がかわいい。
シンゴ以外全員褐色肌ですが、一応全員血の繋がりのある家族です。

その後に父からニキビについてのジョークを言われたシンゴ。
これがルイスの世帯なら、さっきから侮辱されたり怒鳴られたりしていたろうにと思うとこの家族はなんだか平和で良いですね。

その後弟に大切なことを教えるシンゴ。ちゃんとお兄ちゃんしています。
学校ではあんなに攻撃的だったのに、家族といる時には普通の優しそうなお兄ちゃんしてるの、不思議だなぁ。

そのルイスからまた電話がありました。
先ほどのゴメス ツヨシとは相性が良くなかったようです。

おすすめせんかったのに行ったんかお前。
そう言えば先日ルイスをギャラリーへ共有したので紹介記事を書いています。
ご興味ありましたらぜひ見てやってください。
ナギとのチェスの楽しい時間が忘れられず、日課の為にナギを自宅へ招待しました。
今日は天気が悪いみたいです。

シンゴに付いてプレイヤーが学校へ行くと、どうにも成績の伸びが悪く感じるため、クランプルボトムに殴られてからは、シンゴに一人で学校へ通ってもらっています。
生徒達を眺めるのは好きだけれど、ここはシンゴの成績の為にも我慢……。

後ろに何かいるよ、と気を逸らされている間にズルをするチェスチームキャプテン。
あなたそんな事しなくても勝てるんじゃないの?

お話しているとナギに侮辱されてしまいました。
そんな、がーん!!

(正気でない特質により)
ウィブナ・チョバドッグ?ウィブナ・チョバドッグ!
うん、わからん。
ナギにも過去の恨みメモリーがどっかしらに残っているみたいですね。
自業自得……とはいえ好きな子に急に怒られるのはかわいそう。
シンゴの成績がA評価になればプレイヤーはナギサイドに戻るので、侮辱もある程度止められるんだけどなぁ~と思うtogomamaでした。
最後までお読みいただきありがとうございました!