こんにちは、togomamaです。
前回は妖精のラディムの育成のためにみんなでINNISGREENへ遊びに行きました!
INNISGREENと言えばtogomamaのブログでは薬癒士キャリアのバルガス先生達が暮らしている所で、懐かしいシムに若干テンション上がっていたプレイヤーでしたが、今回も懐かしい子達が登場してくれて嬉しかったです〜 (*´艸`*)🎶
サムネで丸わかりなんですが(笑)

人数が多いので今回も人物紹介を載せておきます🌈 ☀️

前回のお絵描きの後、また自然と一緒に居たバルトロとタイラー。
バルトロ「ヴァンパイアの飯やべぇ」

タイラー「……バルトロはベジタリアンだっけ?これはブラッドフルーツっていう果物を使って作ったサラダなんだよ。一口食べてみる?」
バルトロ「薄ら笑いしてんじゃねぇぞ。どう見たって動物性の目玉と脳みそだろ」
タイラー「案外食べれるんじゃない?」
バルトロ「俺じゃなくても吐くわ。馬鹿野郎」

タイラーの乾きゲージがよく減っているのですが、「飲み干し下手」の弱点のせいでブラッドパックの回復量が低く四六時中空腹状態で……。
以前から吸血鬼用の食べ物の回復量を高めてくれるMODを入れていたので久々にブラッドフルーツサラダを作ってみました。
ただしブラッドフルーツサラダは意外と誘引性が高いのが悩みの料理でして。
フリードリヒ「お、なんだこれ。ウマそー(?)」

バルトロ「えっ、お前それ食うの?」
フリードリヒ「俺、獣だぜ?肉ぐらい食うだろ」
バルトロ「あー……、まぁ良いんだけどよ……。ソレ、何の肉か知ってるか?」

バルトロ「実は俺、泣く子も黙る犯罪組織のボスなんだよ。生意気な奴がいたから、バラして置いてたんだけど……」
フリードリヒ「えっ!?豚肉かなんかじゃねーの、コレ?!」

バルトロ「ハハハ!見られちまったからには仕方ねーよなぁ!?お前もその肉塊の仲間入りだ!」
フリードリヒ「あわわわ……。どう見ても俺の方が力強ぇーけど」

フリードリヒ「うぇっぷ……!おっ、俺、何も見てねぇから!!!命だけは」
バルトロ「え、冗談だけど?」

フリードリヒ「なんッだよ、オメェ!!!」
バルトロ「ははっ!ただのフルーツサラダだっつの!」

だいぶゴキゲンなバルトロ兄さんがイタズラを連発していたやつ。
フリードリヒはブラッドフルーツサラダを取り出して来たけれど、ハンスはちゃんと前々回のご馳走会の残りの料理を出してきて食べていたんですよね。
ちゃんと別の選択肢があるんだから、みんな安全な方を選んで欲しいものですわ ( ´-` )
ハンス(なんかキモい料理入ってたな……)

前々回初対面だったことが判明したハンスとバルトロ。
改めて仲良くなって貰おうと会話をさせていると、ここでもバルトロがウザ絡みをしています。
バルトロ「お、久しぶり〜。元気してたか?」
ハンス「?」
バルトロ「そうそう!コイツとあと6人同居人が居るんだよ」
ハンス「……誰と話してるんだ?」
バルトロ「誰って……」

バルトロ「お前の後ろに居る奴さ!」
ハンス「誰も居ないが?!」

バルトロ(コイツ、面白れー……)
ハンス「おい、ふざけるなよ?!悪い冗談はやめてくれ!!!」
バルトロ「うん?冗談ってなんの事???」
ハンス「…………!」

バルトロ「だってよぉー、コイツらと会うのはあの事故以来で」
ハンス「“ら”って何だよ?!複数居るのか?!?!」

と言うのを3回くらい繰り返していました。
そして毎度怒るハンス。(イタズラされるの嫌いなタイプらしい)
ザシャ「エンジェル〜」チリンチリン
エンジェル「ミー」

ザシャ「ふふっ。かわいいなぁ🥰」

すぐお隣の部屋でほのぼの遊んでいたザシャさん達に癒される〜😊
でも気をつけて!兄さん今テンション上がってるから、捕まるとめんどくさいよ!(酔っ払いか?)
今回もフェツのお仕事について来ました!💼
今回のタスクでパラボラアンテナを発明し、その次、

実際にパラボラアンテナを使用して「エイリアンにコンタクトする」というタスクが出ています。
さっそく屋内からリモコンぽちぽちで空へ電磁波のようなものが立ち上り……。

エイリアンの注意を引くようになります。もしかすると誘拐されてしまうかもしれません!
やだなぁ、ただでさえUFOの襲来多いのに。
フェツ「太陽系から一番近い恒星まで約4.2光年……。どっかの知的生命体がこの信号を受け取るにしても数年かかるだろう。そしてエイリアンからのコンタクトがあるのもそっからしばらく後だ」

フェツ「気長に待つしかねぇな」
とブレインストーミングをしていると、

ん???

あれっ……今なんか、小さいものが横切らなかった……???
アヴァ「紫の幼児……?いけない、疲れてるのかしら」

!?!?

キララちゃんだーーー!!!(っ'ω'c)✨
かわいい!!!
その後も続々と職場に現れるエイリアン達。
エイリアンへのコンタクトってこんなすぐ結果出るんだっけ?!👀

って言うか幼児がひとりでフラフラと……。
可愛い……、心配……。

オムツも汚れているみたいだし、お腹が空いていたりしないか気になるので、子育てとか超絶似合わないフェツに面倒を見てもらうことに。
フェツ「俺の発明品に何が起こったんだ……?まさか組み込んだ魔力が時空を歪めてタキオンに変換された……?」

ホレイショ「ヨカッタジャネェか。会いタカッたンダロ?」
フェツ「それはそうだが……それにしても移動速度が速すぎる。近くにエイリアン共の拠点があるのか?」
フェツ「おい、お嬢ちゃん。パパはどこに居るんだ?」

キララちゃんのパパはですね……、厳つい(世界的)セレブおじさんなんです……!

Bussinesses & Hobbiesパックを導入して、タトゥーショップのスモールビジネスをしていた時の従業員の一人なのですが、あまりにもUFOに攫われすぎてカチ切れていた時の記事が以下になります↓。
そしてキララちゃんには姉妹のように育ったアオイちゃんというエイリアンっ子も居るのですが、その子は来ていないのか姿が見当たらず……。
オムツからずっと緑色の臭気が漂っているのが気になったので、フェツに(以下略)
フェツ「……チッ、しょうがねぇな」

ついでにスッゴクウマーイでキララちゃんと自分が食べられる料理を出してもらいました✨
(しかしフィッシュ&チップスだったので後で不快になる海の子🐟)

エイリアン好き
(エイリアンと対話した結果)
勇敢な宇宙船のキャプテンになった気分です。
キララちゃんのお世話も中々悪くないなと思っているのかな。
こんなに可愛いからそう思うのも不思議ではない (*´ `*)💕←

同僚A「フェツさんが料理を振る舞ってくれるなんて……、雪でも降るのかしら」
同僚B「変な薬とか混ざってないよな……?」
フェツ「おいコラ、無理に食う必要ねぇんだぞ💢」

食べた後は区画の中のエイリアン(収集物)集めと鉱石掘りを指示していたんだけど、中々フェツが来てくれないので行動予定を見てみたら、

おお???
なにか珍しいものが見られそう、とワクワクしながら視点を戻すプレイヤーが見た光景。
キララ「ぶぅーん!」
フェツ「おい、しっかり掴まってねぇと振り落とされるぜ」

フェツ「ほら!高い高ーい!」
キララ「キャアア!」

キララ「アハハ!もっと!フフ!」
フェツ「ほらほら!」
キララ「アハハハ!」
ホレイショ(……満更デモネェノナ)

うわぁ……。
なんだろう、「様子を見る」でキララちゃんが遊びたがってたのかな……。

この自分以外見下してそうなヤンキー男がこんなにニコニコ子育てしてくれているの違和感しかないな🙄
フェツ「……俺は仕事に戻るから、ここで大人しくしてるんだぞ?」
キララ「はーい!」
フェツ「良い子だ」

おっしゃ、エイリアン収集と採掘行ってくれ!

とトランステレポート中のフェツの背後にまた見慣れた人影が。
待って待って、あの人エイリアンじゃないですけど?!Σ( ̄□ ̄;
区画を見渡していたら、もう1人のエイリアン幼児アオイちゃんもやって来ていました。
採掘もそこそこに引き返され、エイリアン10体を見つける実績を解除。

エイリアンがいる
エイリアンを10体見つける。
フェツ(……どういう事だ?俺の電磁波通信はエイリアン幼稚園にでも届いたって言うのか?)
アオイ「フーン、フーン♪」

何でそんな事務所みたいなとこ座ってんのwww
交番で迷子を保護して、お迎え待ってるみたい😂
フェツ「……あー、その、お前……君のパパやママはどこに居るのかな?」

アオイ「ママはお空にいるの」(上級播種技術者)
フェツ「うっ……、わ、悪い。もしかして、行くあてがないのか……?」
アオイ「パパとお散歩に来たの」
フェツ「そ、そうか……」

また幼児の「様子を見る」を指示してしばらく放置していると、
アオイ&キララとお喋り中(おはなしを聞かせる)

子守りに余念が無い男、フェツ……。
いつの間にかエイリアンが増えてますね。
この日は全部で5人のエイリアンがやって来ていました。

右の女性はtogomamaがまともにシリーズを書き始めた最初の世帯「限界母さんの子育て日記」に登場する上の双子兄弟ダッカーの嫁さんのキッドです。
現在は記憶消去されて婚約者状態だったかな。
データに居るエイリアンがランダムにやって来るなら、ザシャやシビルが来てもおかしくないんじゃないか…… ( ´-` )
フェツ「ハァ……、そろそろ業務時間も終わるってのに、コイツらの親はどこに居るんだ?」

フェツ「皆して俺が電磁波を送った所為だって決めつけやがって……。親探しくらい協力しろよ、クソ……」
アオイ「……」
フェツ「おい、何見てんだ?」

ガチャッ。
ジョー「ああ、ここに居たのかアオイ。娘がご迷惑をおかけしましたな」
アオイ「パパ!」
ジョー「ほら、帰ってアニメを見るんだろ?」
アオイ&キララ「「はーい!」」

先ほどチラ見えしていたジョーおじさん。
この人はタトゥーショップで働く善良なオーナーで、全然全くエイリアンじゃないのになんで現れたんだろうと思っていたけど、保護者だから?

今回も全然何かが進んだ感じがしなかったですが、帰って魔法の書を読んでいたら、フェツの位階が達人ランクに到達しました!🙌

ほんっとにもう〜!いい加減決闘に勝って願望の過程を進めたいですね!
最後までお読みいただきありがとうございました!
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