こんにちは、togomamaです。
ここしばらくシムズはプレイしていなかったんですが、今下書きの下書き(画像だけ入れて文章は書いてない)が23話目まであって、さすがに記事一覧にバナーを作らなきゃなと思って先日作ったんですよ。
「共有シム」のベイリー=ムーン世帯のバナーも7人+1匹収まってはいますが、やっぱり人数多いと画像のチョイスが難しいですね……。
「オカルト観察日記」のバナーはその内変わるかもしれないんですが、記事一覧の中のバナーはどれも画像選びにこだわっているので気が向いた時に覗いてみてください😊
地味にお気に入りなのが、まだUIなしのスクショの撮り方を知らなかった時代の「限界母さんの子育て奮闘記」バナーです。

人数が多いので今回も人物紹介を載せておきます🌈 ☀️

ちなみに作ったバナーってのがこちらなんですが、
オカルト観察日記
よく見る何かに盛り上がってる外国人の画像みたいで結構お気に入りですw

この部屋はよくオーディオでダンスをしにシムが集まってくるんですが、よく見るとそこかしこに元素が置いてあるんですよね。

だから高確率で紫に染まったバルトロを拝める✨(ありがたや)
先日顔合わせしてもらったオカルト女子の一人、イレナちゃんからラディムへ形成期の報酬に関するお電話です〜。
イレナ「あなたって、なんだか不思議。まるで昔から友達だったみたいにすっと懐に入り込んでくるのが上手ね。……ねぇ、子供の頃からそんなにやんちゃだったの?」
ラディム「え?ごめん、俺もしかして鬱陶しいかな……?」(被害妄想)

よくある電話ではあるけれど、相手が対ラディム用にこねた女子だってのがまた嬉しいです〜!
仲良くしたってね!🤭
今度は大きなテレビのある部屋で、一人パーティーゲームで遊んでいたバルトロ ボッチ(名前)。

お前、マジでぼっちやな!( ;∀;)
しかもひっそりと先日出会ったバルガス先生を思い浮かべているという……、重症なタイプの恋愛だ。また女子こねないといけないのか?!

ちなみにお部屋の前に立っていたタイラーは別にtogomamaが呼んだ訳ではありません。
タイラー「エンジェル〜。ほら、出ておいで。一緒に遊ぼう〜!」チリンチリン

バルトロ「おい、やめろよ。画面見えねぇだろ」
タイラー「コンピューター相手に対戦して楽しいの?」
バルトロ「うるせぇなぁ、通信かもしんねぇだろ?!」
タイラー「いや、違うね(確信)」

なんか憐れだったので他のメンバーを呼び寄せて対戦してもらうことにしました。
ちょうどバナー用の画像も欲しかったし、大勢で楽しんでるとこ撮らせてよ ( 'ω' ≡ 'ω' )

4人目が集まるまで適当に会話してもらっていると、またしてもハンスをからかっているバルトロ。(めっちゃ笑顔やな)
3話前まで知り合いですらなかったのに、距離の詰め方がバグっている。。。

ハンス「コイツの相手は疲れる……」
タイラー「気に入られてるんだよ」
そして適当に呼び寄せた4人目フリードリヒですが何やら悲しそうな顔をしています。
フリードリヒ(さっきはカッとなって酷ぇ事言っちまったな……)

別の方法が絶対にあるはずです!
(感情がすぐ出る特質から)
いい友達と口論をしましたが、本当に言い争うだけの価値があるのでしょうか?それとも、この口論よりも私たち二人の絆や関係の方が大切なのでしょうか?
誰とケンカしたんや?🙄
多分そんなに気にしなくて良いやつだろうけれど、「感情がすぐ出る」特質って、専用アクションとか専用会話みたいなのが有るのか見ていてよく分からないんですよね。
タイラー「何しけた顔してるの?フリードリヒも座りなよ」
フリードリヒ「いや、俺やっぱりいいよ。気分じゃねぇんだ」
タイラー「また何か小さな事を気にしてるんでしょ。遊んでたら気分も晴れるよ」
フリードリヒ「…………」

と半ば強引に押し切られるようにゲームに参加したフリードリヒ他3人。

が、ハンスとバルトロは二人でずっと盛り上がっているし、タイラーもうろちょろしたりと全然コントローラーを取り出す素振りがありません。
なんでー……?皆ちゃんと参加してよ🥲

フリードリヒ「おい、結局俺一人で遊んでんじゃねぇか!?」

悪いな、このゲームは一人用なんだ。(?)
最近あまり登場していないケアリーですが、次回からそこそこ出番が増えます。
お仕事帰りの疲労で見るからに不味そうな料理を取り出して来てしまったらしい。
ケアリー「今まで食べたことのない味がする……」

ケアリー「うぅ……、吐きそうだ……😢」
フリードリヒ「お前酔ってんのか?」

ケアリーの赤ら顔はタウニー時代の名残なんですが、整形前の情報がキャリアの制服に残っちゃってる🙄
MCCCとかFashion AuthorityとかのMODで変更できるのかな。
そろそろゲーム切ろうかな、って時にたまに恋愛アクション解禁して遊んでたりするんですが、ちょっとびっくりした会話。
フェツ「なぁ、お前は結婚について考えたことがあるか?」
タイラー「結婚?ああ……、興味ないかな。父さんによく「次はお前の番だな」って言われるけど、僕には相手なんて居ないし」
フェツ「そ、そうか……」

大してゲージが上がってる訳でもないのにすぐ結婚について話し始めるあるあるではあるけれど、フェツの場合は激重感情潜ませてそうでオモロい……。
絶対にくっつけたくない😂←←←

フェツ(笑ってんじゃねぇぞ、クソプレイヤーが!)
フェツ「……でもさっき、俺の手を振り解かなかっただろ?俺にもチャンスがあるってことだよな?」
タイラー「え?冗談でしょ?」

そしてゲージが伸びた分はセーブしないで消してしまうという。
でも不思議なのが、何でか世帯の中でこの二人だけMODウフフのお誘いが入るんですよね。メモ帳にも特に何もないのに。
これは珍しく他のシムと団らんを楽しみテンション上がっているバルトロ兄さんです。
さっき散々ぼっちとか言ってごめん……。

と思ったら、誰もいない。
ひぇっ、誰と話してるの……?

っていうか、やっぱりぼっちじゃねーか!
バルトロ「ぼっちじゃねぇよぉ〜。エンジェルが居るだろうが。なぁー?」
エンジェル「ミャア!」

プレイ中よく子猫のいたいけな声が聞こえてきて「あーーー……」(庇護欲)ってなってるプレイヤーです。
またしても不穏な音が聞こえて慌てて駆けつけるプレイヤー。
前回エイリアンにコンタクト(業務)なんてするからぁああ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。

すぐにShift +シムクリックで救助したんですが、そういえば!
3階の屋上部分にパラボラアンテナがあったんですよ、、!

コイツで「誘拐を阻止する」しておけば良いのでは?と思って見ていたのですが、
衛星はエイリアンにコンタクトを試みている最中です。

嘘でしょ……、この効果いつまで続くの……?
最近のラディム氏、妖精としての経験値をためる為に常に妖精形態で過ごさせているので、飛ぶように移動するんだけど、水上を普通に渡ってたのは流石にちょっとびっくりした🙄

ダンスマシーンの割にあんまり踊ってる所を見なかったフリードリヒがダンススキルをマスター✨
緑担当だから、軍隊キャリアの制服似合うんよな(?)

ダンスマシーンといえばソファ寝の回復が早いけど、ウェアウルフのアビリティに地面で寝られるようになるものがあったのをまだ試した事なかったですね🙄
ザシャさんは公共デザイナーのキャリアに就いていたけれど、あまり合ってる感じがしなかったので、ハンスと同じ自然保護活動家へ転職しました。

昇進課題のために論理学スキルを上げなきゃいけないので、二人で協力し合ってもらっているんですが……、
ハンス&ザシャ「「うーーーん……」」

ハンス&ザシャ「「ここだ!」」(同時)

チェスって知ってるぅ〜〜〜???♟️
と、なんとなく撮ってたスクショを並べていたらいつの間にか8人いる世帯メンバーを1人1人紹介するみたいになってました。
8人目タイラー、お姉ちゃんから謎の電話がかかってくるの巻。
ミア「やあタイラー、ミアです!新しいいたずらのアイディアを思いついて、共犯者が必要なんです。街に繰り出して、混乱を起こしてみませんか?」

いきなりなんやねんと思ったら、Businesses & Hobbiesの師弟関係で起こるイベントでした。
「どのスキルの師匠」とか決まってないから、いたずらの教えを乞うタイラーって違和感しかない。

ミア「よく来たね、タイラー!たまには息抜きも必要っしょ?」
タイラー「まったく……、僕は手伝いに来たんじゃなくてお前を見張りに来たんだよ」

おお?何故こんな所にいたずらのプロフェッショナル(?)が……!?
ベイリー=ムーン世帯の三つ子の一人、バレンシアは自律だけで「本物のいたずら好き」特質を取るほど手が付けられない厄介っ子でした。
ううん、さっそくいたずらされてるし。

ミアは幼稚だけどしっかり者のお姉ちゃんって感じだったので、二人は似てるようで全然タイプが違うんですよね〜。
あまりいたずらの気分ではなかったので場所を移動しました。
ギャラリーからダウンロードしたゲームセンターなんですが、なんかポップなノアム グレン(ノーム愛好家)を発見。

「お爺ちゃん、若いですね」って言われる奴〜〜〜。
区画を配置して初だったので、適当に自律を眺めていると「さっそくプリクラ撮ってるシムが居る!」と思ったら、お前らかい!

こっちはフェツが自販機で何かしらの商品を購入していたらしいのですが、商品が詰まっちゃったようなので自販機をバンバン揺すっています。

何を買おうとしたのか気になる🙄
ラディム「何だよコレー?!タイラーばっかり可愛い子ぶって!」
タイラー「あははっ、何のこと?」
ラディム「ずるい!次は俺もやるからね!」

とぶつくさ抗議するラディム。
小顔アピールがあざといJKっぽいきゃぴきゃぴ写真が撮れていました。
何だコイツ(笑)

魔法のような思い出
(素晴らしいペア写真により)
こんな写真があれば、ラディムはいつでもかつての素晴らしい日々を思い出すことができるでしょう。
ラディム「ね、見て見て。あっちにゲームが色々あるよ!」
フェツ「ウワァーーーッ!!!」

奥でフェツが大変な事に!?Σ( ̄□ ̄;
フェツ「ふン、ぐぬぬぬぬ……!!!」

2回目は死にそうなので、結局何を買おうとしていたのか分からずじまいでした。
その頃店の外側では、ちょっと和風な感じの暖簾のかかったバーカウンターのあるスペースにフリードリヒがポツンと座っていました。

フリードリヒ「まったく……、ガキのお守りも疲れるぜ……」

みたいに渋っ気出してるけれど、togomama的には今いる4人は同じくらいの年齢イメージです。
ミア「タイラー……、言いにくいんだけど、アンタももう一人前のヴァンパイアだよね」
タイラー「……何を言いたいのか分からないんだけど、やっと認めてくれたんだ?」
ミア「アタシにとっては、いつまでもアンタはベッドの下のモンスターに怯える可愛い弟だから」
タイラー「…………💢」

ミア「タイラー、あなたはもう1人で歩めるくらいに学んだと思います。私の指導はもう必要ないでしょう。」

と、唐突に師弟関係解消の申し出を受けるタイラー。
え?!ネガティブなイベントじゃないよね?!Σ(´°ω°`)
タイラー「……どうしたんだよ、急に?別に僕は構わないけど……」
ミア「あんまりアンタばっか可愛がってると、旦那や子供が寂しがっちゃうでしょ?」
タイラー「ああ、今更気づいたんだ?」

ミア「理解してくれてありがとうございます。一緒に作業ができたことには本当に感謝します。」
タイラー「何の事かよく分からない……」

今まで師弟関係終わった事なかったのでちょっと寂しいですね🥲
冒頭でも4人でゲームで遊んでいたんですが、今度はアーケードゲームで皆で遊んでいます!
以前パーティーハウス世帯で遊んでるシム達を見て楽しそうだな〜って思ってたんですよね😊

実は先日Bowling Night Stuffを購入したので、ゲームセンターと一緒にボーリング場と映画館も設置してみました。
なので次々回は8人全員でボーリングを楽しんでいます🎳

相変わらずバナー用画像どうしようかなぁと悩みながらゲームしてたtogomamaなので、みんなが集まって楽しげな表情を浮かべる瞬間を模索しています。
いやぁ〜、盛り上がってんね。こう言う瞬間大好きです🥰

最後までお読みいただきありがとうございました!
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