こんにちは、togomamaです。
前回ノックスに誘われ同居を始めたアルトゥ。
永らくあやふやにしていた関係に踏ん切りをつけて晴れてノックスと恋人同士になりました。
医者キャリアもひと段落着いたので、ここからはノックスと公共デザイナーのキャリアを極めていこうと思います。

交際2日目の夜、もう結婚について話そうとしているアルトゥ。
気が早ぁい……!

ノックスをクリックして真っ先に目に飛び込んでくる「💕プロポーズする」に「あ"あ"あ"ーー!」ってなってるものぐさプレイヤーが居ます。

翌朝。
そう言えば自宅横の水路にも釣りスポットがあるじゃん、と今更気付いたプレイヤー。

水槽用に色んなお魚が欲しいのでアルトゥに釣りをしてもらっています。
ひゃあ、超カッコいい!🥰

アルトゥは普通の釣りは苦手なので長時間釣竿を握っていられないんですよね。
一方その頃、久々に遊びに来てくれたナラニさん。
ナラニ「ノックス最近付き合い悪くないー?」
ノックス「うるせー。俺はもう“そういう”付き合いはやめることにしたんだよ!」
ナラニ「ふーん」

ナラニ「あんたがアタシと遊んでたのは事実なんだから、精々アルトゥに捨てられないように気を付けなさいよ」
ノックス「うわっ、アイツに余計な事言うなよな!」

昼はノックスの論理学スキルを上げるため、大学で講義を受けてもらってみました。

逆にアルトゥには講師側に立ってみてもらったのですが、思いのほか所要時間が長く、待ち時間に卓球で遊ぶノックスたち。
帰りにグロウ・アンド・フロウフェスティバルへ行ってもらったら、時間が遅すぎて日付を越してしまいました。

夜景が綺麗なのに……、とはいえせっかく来たので一緒に泳いで遊ぶアルトゥたち。楽しそう🥰

ついでに水中のウフフもやってもらいました。


水でウフフ
(ウフフなことにより)
アルトゥは魚たちに、忘れられないショーを披露しました。
さすがに疲れたので帰って眠る二人。

起きたら真っ先に水槽の魚を眺めようとするアルトゥに感動するプレイヤー✨
最近、ゲームが先か小説が先か分からないほどにこの二人が忠実に動いてくれる気がします。

起きてから、ノックスの形成期の報酬を選ぶチャンスがきました。

アルトゥ「そう言えば君の子供時代について聞いたことが無かったっけ……。ノックスは子供の頃、何をして過ごしてたの?」
ノックス「俺……?んー、今と変わんないかな……」

考えるのも面倒なほどの選択肢があるのでキャリアに役立つ「お子様環境保護家」にしてみました。
このシムは子供の頃、惑星を救いたいと心から願い、最初の一歩を踏み出し始めました!大人になってからは、公共デザイナーと自然保護活動家のキャリアでより早く昇進します。(Island Living)
ちなみにアルトゥも医者関連のものを選んでいます。
リアルでしばらく時間が空き、久々にゲームを開いた時のこと。

ノックスの欲望の吹き出しに「アルトゥと婚約する」があったので、「あー……もうやっちゃうか~」となっているプレイヤー。

交際5日目くらいなのでそれでも早いけれど、二人の仕事が終わってから、ちょっと出かけようと思います。
今日のノックスの自宅での仕事の課題は「公共コンセプトをプレゼンする」と「家電に器用さによるか、エコパーツを使ったアップグレードを行いましょう」とのこと。

公共コンセプトは、前回新人建築士に昇進した際に報酬として得た「製図用電子タブレット」から作成できます。
作成したコンセプトを他のシムにプレゼンし、

受け取った意見を元に修正し、ポストから企業に提出して気に入られれば報酬を得ることもできるみたいです。

アルトゥが仕事に行っている間に、遊びに来たブロッサムから人生の教訓を聞いたノックス。

愛に関する賢明なアドバイス!
(愛に関する人生の教訓を聞いた結果)
愛についてのすごく良いアドバイスのように思えました。ノックスが人生の旅を歩むうえでの助けになるかもしれません!
ノックスさんって、同性カップルに引き取られた養子だけど、家族の伝統を引き継いで緑を増やそうと奮闘しているって所が、優しい両親に大切に育てられてまっすぐ育ったんだろうな……っていう素敵さがありますよね (*´ `*)

そういう背景を見ると、同性愛への偏見とかも無さそうで、純粋にアルトゥの人柄を好きになってくれたのかな~とか妄想が捗るんです……。
そしてつい小説が増えていく。
ノックス「なぁ、アルトゥ。この後ちょっと時間あるか?」
アルトゥ「?うん。何かあるの?」
ノックス「久しぶりにデートでもどうかと思ってさ」

そしてロマンチックな場所ってどこだろう?🤔とフォン・ホーント・エステートへやって来たものの、めちゃくちゃ天気が悪かったんです。

遭難しそうな大雪に、しきりに建物へ駆け込む行動予定が出ている中、ロマンチックなデートを強行し、

ノックス「アルトゥ、これから先もずっと俺の隣にいて欲しい」

ノックス「俺と結婚してください……!」

かなり早すぎる気もするけれど婚約しました!✨⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ オメデトー

前回のアルトゥと同じく「忠実」を発現したノックスさん。

その前にもアルトゥと同じ「天才」を発現して追加の特質が増えていたりします。
今後発明とかしてもらうんだから、天才であって悪いこともなかろうと。
(それにしても似たものカップルって感じになってってる)
直後に嬉しそうにガッツポーズをするアルトゥときゃぴきゃぴしているノックスさん。
お幸せに~👋

ところで、幸せいっぱいのノックスさんとは裏腹に、ちょっと心にモヤモヤを抱いているアルトゥ。

婚約しちゃった…
(独身主義のライフスタイルにより)
アルトゥは婚約しました。おめでとう!けれども、独身に慣れてしまった身からすると、かなりの思い切った決断です。
お、おう……。
一応「独身主義」のライフスタイル自体にも「仕事の勤務評価が上がる」とか「全スキルの習得が速くなる」とかの恩恵があったんですね……。

捨てちまえ、そんなライフスタイル!
ということで心機一転、Evergreen Harborのグリムズ・クオリー ストーンストリート・アパートメント3号室へ引っ越してきました!

本当はポート・プロミスが良かったんだけれど、良い感じの物件が無かったもので……、気が向いたらまた引っ越すかも。
久々の集合住宅ですね。
そう言えば、ノックスさんの願望「エコ革新者」を進めていなかったなと思い……。
最初の過程「クリーンシティの住民」の過程は「サービス会社に電力か水を売る」「公共デザイナーになる」です。

ソーラーパネルとか水分収集器を設置していれば、ポストの請求を確認するところで、売ることができます。
ちなみにアパートでも屋上や下の敷地内に色々設置できるので特に問題なかったです👍
次の「公共市民」の過程では「1人のシムにコミュニティプロジェクトに投票するよう説得を試みる」「2度の別々の機会にコミュニティプロジェクトに投票する」「公共デザイナーのキャリアでレベル10に達する」必要があります。

一番目は会話のアクションでさらっと完了できました。
キャリアはまぁ時間がかかるとして……、コミュニティプロジェクトが今いっぱいなんですよね。

取りあえず「グリムズ・クオリーのモダン化推進」は撤回するとして、何かを撤回しなきゃそもそも投票どころじゃないというのが現状です……。
先は長い。
引っ越し早々冬祭りで、プレゼントの山をいたずらプレゼントと入れ替えようとしている陽気なノックス。

婚約したばかりで死なないでね……。

既婚者のカドさんがアルトゥたちをお祝いしてくれました。

カド「ノックスと婚約したんだって?おめでとう!これからが楽しみだね!」
人生の先輩って感じで言葉の重みが違うわ……。
困った時にはぜひ相談したい。
前回しきりにtogomamaが「犬!!!」と言っていた子はアッシュというお名前です。

これからここで3人の生活が始まります。

冬祭りが終わり、翌朝ノックスが「建設技術者」へ昇進しました。

実はノックスの実家にもあった家庭用工作加工マシン。

こいつで自作の家具や、エコなアップグレードを行うためのエコ・アップグレード部品を作成することができます。
これは試しに作って貰った、自作テーブルライト。

工作加工マシンから染料が購入できるので、作成するアイテムの色を変更することもできます。
公共デザイナーのキャリア分岐、環境技術者ではこの工作加工スキルが必要になるので、こまめにアップグレード部品を作成してスキルを上げると良さそうです。

他にはキャンドル製造台で自作キャンドルを作成することでもスキルを上げることができます。
ご近所の歓迎……ではないけれど、地元のエコマスターが訪ねて来ました。
(多分だけれど、普通にプレイしていたらノックスがやって来るのではないかと思う)

タツヤ「どうもお隣さん!一緒に世界を変えていきませんか?ほんの少しでいいので、あなたの投票が、このご近所をもっとグリーンにしていくのに役立つことをお話させてください。」

長いので要約すると、環境負荷を改善し緑を増やすために「グリーン推進」「エコフレンドリー家電」「クリーン発電・クリーン給水」などのコミュニティプロジェクトに投票してねという事らしいです。
投票は期間が限定されているので、気付くといつも締め切られています。
アルトゥ帰宅後、緑化推進ではなくモダン化推進側の顔として活躍するスターリング ベスが訪ねて来ました。

ベス「どうも、ベスさん!私、新しいご近所なんですが…お金…好きですよね?じゃあ話しましょう。この辺りでの大事な仕組みを教えて差し上げます…」
胡散くさいぞ!!!Σ( ̄□ ̄;
コミュニティプロジェクトの投票とは別に、コミュニティスペースの活用法に関する投票があります。

市場にすれば、植物や色々な素材、カエルや昆虫、エイリアンなど様々なアイテムが販売されるのだとか。
コミュニティガーデンにしておけば、コミュニティプロジェクトのグリーン推進と相まって影響力ポイントを集めたりしやすくなるんじゃないかなぁ(と思う)。
今はコミュニティスペースになっているので、たくさんのシムが集まってコミュニティプロジェクトに関する様々な活動(楽器演奏とか)をやっているみたいですね。

おや、こんな所にご立派なゴミ収集箱が。

ノックス「なぁ、アルトゥ。この中って意外と広いんだぜ」
アルトゥ「広いって言ったって……ゴミ箱だろう?」
ノックス「誰も見てないから、入ってみないか?」

アルトゥ「…………」

アルトゥ「何だってこんな所に僕を誘い込みたいんだ?」
ノックス「いいだろ、別に」

ノックス「俺はよくここで掘り出し物とか見つけてるんだ」

ノックス「なんかおもしれーもんがありそうじゃん?お前にも見せてやりたいんだ」

アルトゥ「うわっ!?」

白衣、
白衣が汚れる……!


ダーティーな誘惑
(ゴミ収集箱でウフフなことをした結果)
ゴミの中で新しい愛の形に目覚めてしまったかもしれません。
しばらくしてゴミ箱から排出された二人。
棺桶ウフフみたいに断られると思ったんだよ……!
まさかゴミ箱の中について行くなんて思わなくて……!

ノックス「アルトゥ、肩にゴミ付いてる」
アルトゥ「仕方ないだろ……。まったく、肩どころじゃない、白衣をクリーニングに出さないと」

ノックス「お前は俺の上に乗ってたんだから、そこまでじゃないって」

アルトゥ「それでも、医者にとって衛生管理は大事なんだ。僕のせいで患者に変な病気を移したら、困る」

とテキトーなアテレコしてるんですが、このウフフの後のノックスの衛生が真っ赤になっているのに対し、

アルトゥの衛生はそこまで落ちていないのが不思議だな~なんて。

元々ノックスがばっちかったとかそう言うことなんだろうか?
その後も少しだけ場所を変えてアツアツなお二人。

サミー「アイツら、何考えてるんだ!こんな所で!」

すいません、見慣れない選択肢を見るとついやってみたくって……。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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