togomama シムズ4プレイ日記

最近高まってきたシムズ熱を細々記録出来たらなと思います。その内チャレンジにも挑戦したい。

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【シムズ4】彼女を釣る方法 (1) 身だしなみに気を遣おう!【プレイ日記】

こんにちは、togomamaです。

最近はずっとベイリー=ムーン世帯を操作していたのですが、オレンジ君の大学進学にあたって同級生が欲しいので、ヒューゴーやケビンあたりを大学生にしようと思い、まずはビジャレアル家へやって来ました。

ついでにマックスは前回ベルガモットに「心の痛み」メモリーを付けていたので、謝罪してほしい。

 

 

……と思っていたのですが、タイトルからもお察しの通りしばらくはビジャレアル家操作になります。

最初はもちろんヒューゴーの成績上げや願望を進めることを目標にしていました。

ビジャレアル兄弟姉妹が学校へ行くと、ビョルグソン ソフィアちゃんへ「魅力警報!」からの「息を呑むような出会い」を果たしてしまったマックス。

マックスは以前にベイリー=ムーン世帯の三つ子のベルガモットを非常に魅力的と評し、「好きな人」メモリーまで付けてくれていたので「おばちゃん応援するから!」と勝手にお約束していたのですが、当のベルガモットが「ドラマ・ラマ」願望を進めているためシムと付き合って別れる必要がありました。

二人に別れのメモリーやマイルストーンを付けるのも嫌だったので、一旦別のシムと付き合うことにしたベルガモットでしたが、

それ以前から度々ベルガモットの前に現れては演奏に投げ銭を繰り返すマックスにプレーヤーも本格的にこの二人をくっつけてあげたいなと思うようになっていたのです。

呼んでもいないのに、デート先に現れて嬉しそうに演奏を聴くマックス。

からの投げ銭。

スパイスフェスで凍死しかかっていたマックス。

マックスにお気に入り宣言されて、ベルガモットもとても嬉しそうでした。

でもベルガモットの彼氏もベルを非常に魅力的と感じている上に、同じ「音楽好き」同士相性も良かったようで、次から次へと親しみや愛おしいメモリーを付けていくのです……。

わ、別れさせづらっ……!

そんな中、マックスはベルガモット以上に魅力的なシムを見つけてしまったんですね……。

ええ……、これはもう「ドラマ・ラマ」を諦めてマックス×ソフィアちゃんで結ばれた方が丸く収まるのでは……?

などと悩んだ末に、一旦誘惑してみる。

何やら楽しそうにハイタッチしていました。イエーイ!

ちなみにベイリー=ムーンの三つ子はこの時同級生に設定していなかったので登校していません。

 

お昼休憩中に面白い動画を見せ合って楽しそうにしていたマックスとヒューゴー。

マックスはビジャレアル世帯を開いてすぐに「難しい」家族のダイナミクスをヒューゴーに付けていたので、家族の傍に寄ると緊張しています。

 

この日はキャリアデーで、相変わらず高校に2人以上で行くとタスクが表示されない問題があるため、ルーナちゃんにタスクを任せてマックスはソフィアちゃんを誘惑していました。

わー!マズい!!!

アグネス「せっかく講師の方が来られている貴重な機会だというのに、何をやっているのあなた達は?!」
マックス「イテェ!ちょっと待っ……体罰だろ!?」

アグネス「私を脅そうってのかい?親にでも校長にでも泣きつけば良いわ、情けないman?私は間違った事なんて一度も言っていないんですからね!」
マックス「なんだよ、急に(笑)ラッパーかよwww」

この前アグネス殴られまとめみたいなことやったばっかなのに、何やってんだこれ。

あと前々から思っていたけれど、殴られる側なんか嬉しそうですよね。

その後も怒られる前に入れていた行動予定でソフィアちゃんを誘惑するなどしていました。

 

そしていつの間にかパソコンで遊んでいたヒューゴー&掲示板を荒らし始めたマックス。

そこへやって来たソフィアちゃん。

楽しくなりそうな予感です!ビョルグソン ソフィアはビジャレアル マックスと友達としてプロムに行きたいと考えています。彼は行きたがるでしょうか?

もちろん!

その後、自律でからかい合って遊んでいました。すごく楽しそう。

 

家に帰るとマックスはよく外のグリルで料理をしています。

せっかくなのでフットボールチームへ所属させたらベルガモットからお祝いの電話が来ました。

あああ……。他に仲良しそんなに居ないもんね……。

取りあえずベルガモットの「心の痛み」を消すため自宅へ呼び出し謝罪しています。

なんで家の中で傘を差してるんだろう、マックスは🤔

心なしか悲しそうな顔の二人です。

ベルはメモリーのムードレットがあるんだろうけど、マックスはどうしたんだ……。

元々好きだった子に彼氏ができて悲しんでいるのかな、とか妄想してしまいます。

(多分悲しみが伝わってるやつ)

 

マックス達の父、ジャック(正気でない)が雨シャワーを浴びていました。

幼稚」なのでそのまま全裸でおもちゃで遊んでいます。

やべぇ奴いる。

 

マックスとの気まずい時間を過ごした後、ベルガモットは日記に気持ちを綴っていました。

そのまま日記を置いて帰宅してしまったようです。

 

夜中、父親にアドバイスを求めに来たルーナちゃそ。

全裸の父親に驚いています。

ルーナ「ちょっと……パパ!?嘘でしょ?!?!」

やばい行動の目立つジャックですが、不思議と子供達からは慕われているような感じがします。

ルーナの課外活動・スカウトのためにジャックへプレゼント中。

バン!

こんな面白プレゼントでもスカウトの「思いやり」の項目がカウントされるのですよ……。(←それしかやらないプレイヤー)

 

朝、マックスに「思春期の変化に反応する」という行動予定が表示されていました。

ヒゲ……?!マックスにヒゲ……?!(絶句)

整形した時育毛オフにしてなかったんですね。

いつもの世帯だと大体オフなので、なんだか新鮮でした。

思春期!
(思春期を経験した結果)
マックスは思春期というものを初めて味わいました。ここから物事は変わり続けていきます!マックスは、体毛が濃くなり過ぎないように沿ったり、避けられないニキビを軽減するためにきちんとスキンケアを行うことで、思春期の変化を制御することができます。

ちなみにニキビは設定でオフってたはずです。

マイルストーンまで付くんだぁ~、知らなかったなぁ~。

思春期の始まり
マックスは思春期に入りました。これは誰もが通る道です!

ベイリー=ムーンの子達通ってないけどな。

 

マックス「アイツ、こんなもん忘れてくなんてドジだな。なになに……」

『シアがルーカスの話ばかりしてる。恋人を作れば楽しいのかと思ったけれど、別にそんな事なかった』

『ヨシノはいつも下手なダンスの事ばかり考えてる。アレとプロムで踊るのはちょっと恥ずかしいかも』

マックス「ハハハ!サイコーだな!」

日記をのぞき見た
(のぞき見に成功した結果)
実にワクワクする読み物でした!マックスは他のシムの日記に隅々まで目を通し、大いに楽しみました。これぞエンターテインメントです。

 

『なんだか最近マックスの態度がよそよそしくなった。私が何かしちゃったのかな?』

マックス「…………」

プレイヤーはこれが日記を読んだ反応じゃないことを知っているのですが、なんだかばつの悪そうな顔をしていて、罪悪感を感じているのかな?と思いました。

 

その様子をすぐ横で見ていたヒューゴー。

行動予定に「マックスが日記をのぞき見ているのを捕まえる!」が入っていました。

はわわ!!!

 

登校前にルーナちゃんとフットボールの練習をしていたマックス。

ヒューゴー「おい!マックス!!!また僕の日記を盗み見てただろ?!」
マックス「はぁ?!どう見てもお前の日記じゃなかったろ?!」
ヒューゴー「うるさい!さっさと返せよ!」

ヒューゴーに怒りのムードレットが付いています。

日記を読まれた!
(のぞき見犯を捕まえた結果)
ヒューゴーの日記をのぞき見るなんて…どういう神経でしょう!

 

そういえばこの世帯「ジャックがシニアで働いてないから収入源がないじゃん」とか思っていたのですが、定期的に退職金が入って来るようです。

(本来はボスキャリアに就職)

軍隊キャリアで下級軍曹を勤め上げたジャックに退職金が給付されました!

§243シムオリオンが世帯の資金に振り込まれました。

 

私はそんなにビジャレアル家の世帯説明を読んでいない……というか覚えていないので、ジャックのことをよく知らないのですが、「正気でない」「幼稚」「天才」という特質を見るに、「ジャックはボケてるのかな?」と思っています。

よく欲望の吹き出しで「マックスと天文の知識を共有」したがっていて、優しいお父さんだなぁ~、という印象。

元は天才だったけれど、歳か精神的なもので痴呆になっちゃって、そういうところも知ってるから子供たちもお父さん尊敬してて仲良いのかな、って思っています。

 

鏡の前でさっぱりしていたマックス。

マックス(今日、愛の日だよな……)チョイ チョイ

マックス(よし。……っと、そうだ。ベルに会ったら日記返してやるか)

なんて、学校行っても居ないんですけどね。

 

学校にて、アキラを怒鳴っていたアキラ(正気でない)。

アキラ「お前がベルの彼氏になったって?そんなわけないだろ、不釣り合いだ」

アキラ「僕だって君みたいな庶民と話すのは嫌なんだ。彼女の為を思うなら、身を引いてやるんだな」

と言っていたかどうかは知りませんが、アキラ君(右)一応本物のセレブでベルガモットの親友だったりします。

 

こちらは2つ目の特質に「物質主義」が付いたマックスに出ていた欲望の吹き出しが面白かったやつです。

食器洗い機を買う 
マックスは、これを欲しがっている…いや、必要としています!

主婦かよ。

 

今日もソフィアにアプローチ中のマックスです。

アグネス(今日みたいな日が一番危険だわ。少しでも浮かれたそぶりを見せたら……)

プレイヤーはわざとアグネスの前でいちゃいちゃさせてるとかじゃないんです。

気付いたら居るんです。信じてください。

マックス「これ、ソフィアの為に用意してみたんだ。受け取ってくれるか?」
ソフィア「わぁ!素敵……!」

ソフィア「私、お花なんて貰ったの初めてよ」

まだ少しプレイヤーに迷いがあったので、ソフィアちゃんにはバラではなくチューリップを渡してもらいました。

ソフィアちゃんは愛の日のプレゼントを喜んでくれて、マックスにお気に入りのハグをしてくれています。

 

放課後に愛の日でそわそわしていたルーナから、ブラッドへ誘惑的なメッセージを送ってみました。

すぐに電話をかけてくれたブラッドです。

ブラッド「楽しそうだね。一緒に飲み物を取りに行こうか。

ということでラトルスネークジュースへやって来たのですが、正直バーでやることもあんま無いしなぁ~。

ルーナのスカウトバッジの為にトレーニングも必要だったので、そのままハーバークォーター・ジムへ場所を変えました。

ルーナ「どう?ブラッド君。私って意外と力持ちでしょ?」

ブラッド(げっ……!母さん!?)

ブラッド「……ルーナ、ごめん。嬉しいんだけど、今はちょっと……」
ルーナ「あ……もしかして、力の強い女の子は好みじゃなかった?」
ブラッド「いや、そうじゃなくて……」

ルーナ「恥ずかしがってるの?ブラッド君って可愛い♡」
ブラッド「あっ、ちょっと待ってって!……んん!」

ルーナちゃん、ロマンチックでしょっちゅう誘惑的だから、ついついガンガンに誘惑アクション入れてしまいます。

ママ!後ろがすごいよ、ママー!!!

マックス「オクタビアさんがこんな所に!」🎉パァン!
オクタビア「あら、ブラッドのお友達の……」

 

ルーナちゃんにトレーニングをさせている間、マックスはお腹が空いていたらしく料理を作り始めていました。

ちょうどブラッドも傍へやって来たので、料理に誘ってみました。

マックス「イッテェ!指切った!!!」

ブラッド「えーと……、『レタスは手でちぎった方がドレッシングが絡みやすくなります』だってさ」
マックス「へー」ホジホジ

ブラッド「……おい、何やってんだよ」
マックス「別に?ちょっと耳がかゆくて」

その手でサラダまぜまぜしますよね。

マジかよ、コイツ……みたいな目で見ているブラッドが面白かったです(笑)

出来上がったマックスの耳くそ風味サラダがまさかの「すばらしい!」品質だったの、絶対に何かの間違いだと思う。

12皿も作っちゃったんか!

マックス(アイツ、ジムまで来て宿題とか……通りでデブるわけだぜ)

ヒューゴーは自宅にいると意外とアクティブな時間が多いんですけどね。

 

ルーナ「ブラッド君、ここにいたんだ」チュッ♡
ブラッド「ちょっ……!やめろよ、こんな所で……(焦)」

プレイヤーが指示しようとしまいとやってる事変わらんのよなぁ。

 

マックスサラダがあるにも関わらず、ブラッドも料理を始めてしまいました。

こう見えてお上品なセレブの男子なので、あんな料理は食べられませんわ!

今度はマックスに料理を手伝ってもらいました。

マックス「うち、料理出来る奴ヒューゴーしか居ねぇから、収穫祭の朝もスクランブルエッグ食ってたんだよな」
ブラッド(料理出来ねぇなら、テーブルセッティングでもやってろよ……)

ブラッドはよく自分で作ったり、お父さんのお手伝いするもんね~。

ちょっとした料理経験値の差でドヤってます(笑)

 

自宅にて、子供達がよくジャックにアドバイスを求めに行くのですが、ジャックもシニアだからか人生の教訓みたいなものをよく話し聞かせてくれるようです。

ルーナちゃんに恋愛に関する教訓を話していたらしく「恋愛下手」を発現したジャック。

でもプレイヤーはまだジャックのことをよく知らないので、これは拒否しました。

しかしその後も数分内に2度立て続けに「やっぱり自分は恋愛下手かも?」とやっていたので、ちょっと出かけてみることにしました。

 

この日は生憎ので……、何で脱ぐーーー!!!?

ルーナ(パパ、外で全裸はヤバいわ。パパ……)
通りすがりの人(あのシニアなんで全裸なんだ……、施設から抜け出してきたのか?)

服着てたらお似合いなんですけどねぇ。

アグネスへバラを渡してみたら、まさかのお返しがありました。

アグネスは、甘い言葉を添えてジャックにプレゼントを贈りました:

アグネス「貴方が傍にいると胸の高鳴りが抑えられません。貴方への愛は日々、高まるばかりです

なん……だと……!?

 

恋愛ゲージは生えていないのですが、アグネスも誘惑的になりなんとなくいい雰囲気。

と、思ったら

アグネス「人前でいちゃつくなんてはしたない!」

アグネス「恥を知りなさい!!!」

バシッ!!!

目の前で父親が殴られてるよ、マックス……。

というか今回だけで親子共アグネスにやられた……。

懲りずに手にキスしようとして拒否。

アグネス「イヤッ!」

アグネス「お若いman、私になれなれしくするつもり?どこかに行って!

言うほどお若いですかね?

 

この間にまたしても2回ほど「恋愛下手」を発現するジャック。気持ちは分かる。

 

帰る前にもう一度トライしてみて二度目の反撃。

アグネス「どうして服を着ていないの、貴方は?!」

でもなんかアグネスに「好きな人」メモリーが付いていたりしました。

なんだよ……、思わせぶりだな……!

そもそもティーンに付くもんだし、なんかのバグかなとは思うのですが、結構お似合いだと思うのでこの二人がくっつく未来も見てみてぇ~~~。

(それをするとアグネスがマックス達の義母になるけど)

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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